運動会

初めて東京でオリンピックが開かれた1964年。

 東京国立競技場に世界中のアスリート達が集まり、この「こせき ゆうじ」作曲のオリンピックマーチにのって行進を致しました。
 この時のオリンピックの真っ青な空と白い雲の感動が、バディのスクールカラーとなりました。

 それから57年、2回目の東京オリンピックが開催され、多くの感動を日本中に与えました。
そしてバディの卒園・卒団生として2名のアスリートがオリンピックに出場しました。

 いつの日か、オリンピックのメインポールに「日の丸」を・・・。

そんな夢を追ってバディは、これまで歩んできましたが、その夢も現実味をおびてきました。
バディを巣立った子どもたちがあらゆる分野で活躍することを願い、たくさんの夢を乗せた園児たちの堂々の入場です。

紅白に分かれて入場行進
かけっこ・リレーは真剣勝負 月齢に分かれて行います
全員練習の成果を発揮して頑張ります
ダンスも一生懸命!みんなで作り上げます。
今年の優勝は 赤組か?白組か?

保護者の声  運動会について

R.Sさん

運動会について
Q.本日ご参加のイベントにて、最も良かったと感じたことを教えてください

A.子供が競技の45メートル走を最後まで全力で走りきることが出来たことです。数ヶ月前の走りとは比べ物にならないフォームとスピードで、朝体操や体操の授業を通じて先生方が細やかにご指導くださったおかげだと感謝しています。特に練習の中盤で気持ちがさがってしまったり、泣いてしまった時も先生方が応援してくれたからと言う言葉が本人から何度も出ており、先生方の存在がモチベーションを保てたおかげだと思います。

E.Oさん

運動会について
Q.イベントについて、先生へのメッセージがあればおしえてください
A.運動会に限らず、日頃から本当に本当に感謝で溢れております。この場をお借りして御礼をお伝えしたいです。
先生方に出会えて、息子は最高に幸せだったと思います。これから、息子が人生を歩む上で、バディの経験は心を礎を築く最も大事な土台となり、何より心の支えとなっていると感じております。
これから沢山の試練や逆境に立たされた時、バディで身をもって感じ得たことを胸に思い出し、最後まで諦めない強い心で挑んでいけるよう成長を続けていけたらと思っております。
大人が真剣に接していると、子供たちも心を開いたり、自分を曝け出せるのだなと、私も日々感じながら奮闘中の身であります。親として失敗や感動を繰り返しながら、親子で成長できたら幸せです。
人生は単純ではなく複雑で摩訶不思議。
だからこそ、心と人、出会いの全てに感謝しながら生きて参りたいです。
大切な大切なバディの先生方、
息子をいつも見守り、導いて下さり、
本当に有難うございました。

T.Hさん

運動会について
Q.お子様のご成長につながったことがあれば、教えて下さい

A.かけっこで初めて1位になれました。直前まで授業でもいつも2〜4位ぐらいで悔しい思いをしており、友達と週末に朝活で練習したり、走り方の動画でフォームを研究したり頑張っていたのでその成果が結果に現れて本当にうれしかったです。見ていてとても感動しました。